さてさて、改良についてですが、

本日の話題は、「∟車両部(新近畿車両)」から、KSN200系の製作に関する情報です。 現在、ドア設置工事を行っているのですが、A寝台の車両についに手をつける事になりました。 この車両は、2種類から構成されており、個室寝台とプルマン寝台からなります。 どちらとも工事は、一通り行う予定でいますが、これ以外にも、…

続きを読むread more

本日は、製作作業はお休みです。

さて、本日の話題は、「∟車両部(新近畿車両)」からKSN200型についてです。 実は、本日仕事が長引いて、今の時間帯に記事を書くことになりました。したがって、本日の製作作業はお休みと言う事になりました。 まだ、やらなければらない事がありますが、本日はここまでです。 以上です。

続きを読むread more

スローペースで、作り始めております。

本日の話題は、「∟車両部(新近畿車両)」から、KSN200系客車の製作に関してのお話です。 現在、作成中のKSN200系の客車は、現在B寝台編成が作成に成功したのですが、車掌室車両と言うスハネフKSN200型に車掌室がない事が明らかになり、現在車掌室の設置工事を行うかどうか検討しているところです。 まだ時間があり…

続きを読むread more

KSN200系客車の改造開始

本日の話題は、「∟車両部(新近畿車両)」から、KSN200系の改造工事が始まったといお知らせです。 ドアの取り付け工事となりますが、手始めにスハネKSN201型に搭載を開始しました。 こちらが、それに当たります。連結器は改造する予定ですので、未改修状態となっております。 少し、おかしな部分がございますが…

続きを読むread more

歴史のタブーに迫る 第6回:若者の愚が招いた大失策―文化大革命の後遺症におびえる、中国―

本日の「歴史のタブーに迫る」の6回目は、中華人民共和国最大級の大粛清と言われた「文革」こと、文化大革命について迫ります。 本年の5月、突如重慶市のトップであった、薄熙来氏が中華人民共和国の共産党の主要役職を解かれたという報道がなされました。この事件は、殺人事件と絡み、薄氏の不祥事として処理されました。 しかし、その背景にあっ…

続きを読むread more

明後日から仕事に入ります。

本日の話題は、「お知らせ」から入りたいと思います。 実は明後日の27日から、食品会社での工場勤務に入ることとなりました。 その為に、ブログの編成はそのままですが、「歴史物」の方面が少し、期間が延びます。 ご了承ください。 以上です。

続きを読むread more

公開

「∟車両部(新近畿車両)」から、午後4時ごろに発表した記事の続報です。 ついに公開となりました。 HK_JRH731,751,203,253_lm.zip です。 よろしくお願いします。

続きを読むread more

歴史のタブーに迫る 第5回:戦争では勝利、外交は敗北?―日ソ最大の謎、ノモンハンの真相―

本日の「歴史のタブーに迫る」の5回目は、日中戦争の途中で起こった「ノモンハン事件」を取り上げます。 この「ノモンハン事件」は、昭和14年の5月から6月にかけての第1次「ノモンハン事件」とそれ以降から9月にかけての第2次「ノモンハン事件」に分かれます。しかし、その事件をひとまとめにしての評価は、 ソ連軍に、敗北した。 と…

続きを読むread more

もう少しお待ちください。

本日の話題は、「∟車両部(新近畿車両)」から、新731系及び新203系気動車の改良工事に関してです。 実は、連結器の工事中です。 昨日ですべて終わったのではと思われた方も多いかもしれませんが、これには理由があります。 それは、連結器の改造です。 なぜかと言いますと、英国製の密着連結器と日本の密着連結器…

続きを読むread more

新731系の開発(13)

本日の話題は、「∟車両部(新近畿車両)」から、新731系の開発に関する続報をお届します。 実は、本日をもちまして、車両が完成し、後はテストを行って、不具合などを見つける作業が残っております。 そのあとで後悔する予定です。 ここで1点だけ注意する事があります。この車両は、北海道運用を想定して制作させていただい…

続きを読むread more