18400系ラストラン! ―40年を駆け抜けたある車両の生涯― 12

本日の話題は、2本あります。最初の記事は「鉄タビ」から「18400系ラストラン! ―40年を駆け抜けたある車両の生涯―」の12回となります。 さて、解説ですが、もう10回目となりましたので、お話をしていきます。平成10年以降、「阪神大震災」の影響も少なかった近鉄では、3代ターミナルを中心に、特急を展開していったのですが、ほかの鉄道…

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さて、この後の展開は…?

さて、本日の話題の2本目は、「∟車両部(新近畿車輛)」からです。 京阪1900系の一般格下げ車両が完成した直後から、ずっと考えていたのですが、格下げリニューアル車両を作ってみようという試みをしようと考えております。 この車両を元に、改良工事を始めようと考えております。 それでは…、以上です。

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18400系ラストラン! ―40年を駆け抜けたある車両の生涯― 11

本日の話題は、2本あります。最初の記事は、「鉄タビ」から、「18400系ラストラン! ー40年を駆け抜けたある車両の生涯―」の第11回です。 さて、解説もここで9回目に突入しております。実際、22000系が登場したのですが、その登場は平成4年、翌年には式年遷宮が控えていたことがあり、近鉄首脳陣はその切り札をどうしようかと考えていま…

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ちょっとしたことをやっております。

本日の話題の2本目は、「鉄タビ(臨時便)」ですが、鉄タビとは関係ない(といってもいつものことですが)事柄でお話します。 さじつは、昨日からFlash(プレーヤーではなく本体)をもらったのですが、学習したことをどうやって、使ってみようか悩んでおりました。そこで、トレインキットを使って、ちょっと面白いことをやってみようかなと思い、20…

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18400系ラストラン! ―40年を駆け抜けたある車両の生涯― 10

本日の話題は、2本あります。最初の記事は、「鉄タビ」から「18400系ラストラン! ―40年を駆け抜けたある車両の生涯―」の第10回です。 まず、解説の続きに入ります。 昭和63(1988)年の「アーバンライナー」の登場は、あらゆる意味において、画期的なものだったことは、社会現象として「アーバン効果」を生み出したことによって証明…

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緊急特報「泉北高速鉄道売却騒ぎ」

本日の話題の2本目は、「鉄タビ(臨時便)」から、この話を始めます。 私もよく利用する鉄道会社「泉北高速鉄道」ですが、昨月から、ずっと話題になっていたのが、「アメリカの投資会社に売却する」という話です。 なぜこうなったのか、もともと「泉北高速鉄道」を所管する会社の形態が、関係しているのですが、改めて確認していくのですが、この会…

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18400系ラストラン! ―40年を駆け抜けたある車両の生涯― 09

本日の話題は、2本あります。最初の記事は、「鉄タビ」から、「18400系ラストラン! ―40年を駆け抜けたある車両の生涯―」の第9回です。 私と、たんば4号氏で青山町駅行き急行に乗り込みました。 さて、解説に戻りましょう。昭和50年に入った国鉄は、赤字経営に転落した中で、新幹線を博多駅まで開通させたのですが、特急の運用が変更…

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京阪1900系一般格下げ投下。

本日の話題の2本目は、「∟車両部(新近畿車輛)」から、お知らせを一つ。 ついに、京阪1900系一般格下げ運用編成を投下しました。 「現在のラインナップ」記事の一番下においております。 どうぞ見に来てください。 ということで、以上です。

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18400系ラストラン! ―40年を駆け抜けたある車両の生涯― 08

本日の話題は、2本あります。最初の記事は、「鉄タビ」から「18400系ラストラン! ―40年を駆け抜けたある車両の生涯―」の第8回です。 さて時間は、たんば4号氏を拾ったあと、大和八木駅から賢島駅行き特急(乙特急)に乗っていった所からです。 実は、別の場所で、子供鉄たちのグループが同じ列車を撮影するということが分かってい…

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京阪1900系一般車両完成へ。

本日の話題の2本目は、「∟車両部(新近畿車輛)」からですが、実は、京阪1900系の一般格下げ車両の話題です。 さて、この車両も完成に至りました。 こういうことになりました。 あとで、ファイル作成手続きを取り、完成させる予定です。ということで、以上です。

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