沢の聞こえる渓流を旅する赤目ツアー 06

さて、本日の話題の2本目は、「鉄タビ」から「沢の聞こえる渓流を旅する赤目ツアー」の第6回です。 前回までは、この場所まで、ご案内したのですが、今回はこの後の風景をご覧いただきます。 その前に地図。 実際に不動滝へ進むまでですが、入り口から多くからだいぶ入ってきましたね。 さて、これから入っていくのは、八畳岩を経て、大…

続きを読むread more

近鉄特急専用車両23000系の計画と、JR東海架空車両の制作。

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から、近鉄特急専用車両23000系の計画と、JR東海架空車両のお話しです。2本目は「鉄タビ」からお待たせしました「沢の聞こえる渓流を旅する赤目ツアー」のシリーズです。また、瀑布の画像が目白押しです。 ということで、最初の記事は「&#…

続きを読むread more

そうだ、亜の列車って?

本日の話題の2本目は、「雑記」からです。その前に、一つお詫びのお知らせをいたします。 実は、近鉄特急専用車両22000系と16400系のドア操作システムにミスがあったことが判明し、早速訂正しました。以前ダウンロードされたお客様にはご迷惑をおかけして申し訳ありません。再度ではありますがダウンロードの手続きをよろしくお願いします。 …

続きを読むread more

近鉄特急専用車両は、次の大物へ挑戦、今度は伊勢のクウィーン。

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から2つ、1つは、近鉄特急専用車両の今後の計画で、2つは、新型JR東海車両の開発についてです。2本目は「鉄タビ」ではなく「雑記」です。 最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から始めます。 昨夜ですが、ついに22000…

続きを読むread more

名列車列伝特集 02-5「戦前、戦後と長距離の主役だったんだ。俺は! 戦後ブルトレ化編01」

(N)はぁ。 (Kt1641F)どうしました? (N)『さくら』の話が戦後編になると、話題がなくなってくるしネタ元が…思いっきり変わりますし。 (カニ21型)それなら、私がメインとなる話だよね。 (クハ481型)これは、20系寝台客車のカニ21さんですか、どうもどうも。 (Kt1641F)確か、初代寝台特急専用…

続きを読むread more

近鉄特急専用車両22000系と16400系は完成(16400系はこの後、テストが待っております)

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から2項目。1項目目は、近鉄特急専用車両22000系の完成と、16400系のテストが待っているという話題。2項目目は、タルゴ3世の機関車についての話題です。 2本目は「鉄タビ(臨時便)」から「名列車列伝」の「さくら」編で、今回は初期のエ…

続きを読むread more

早くも順調すぎて…。

本日の話題の2本目は、「雑記」からです。その前に、Twitterについてお話ししますが、実はTwitterで私の使っているアカウントのフォロワー数が、昨日にまして増加傾向という状況が続いております。いつまでフォローしてくれる人の数が広がるのか、ある意味怖いという情況です。 前置きはここまでにして、さっそく本題に入ります。 実…

続きを読むread more

近鉄特急専用車両22000系は作業が加速!

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から2つご案内します。一つは、近鉄特急専用車両22000系についての話題を、もう一つは、タルゴ3世の機関車についての報告です。2本目は、「雑記」を予定しております。 最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」からです。一つ目…

続きを読むread more

新シリーズ 平和と戦争の間で揺れた日本 06-10「和平交渉と憲法で揺れた時代」

本日の話題の2本目は、「歴史もの」から「新シリーズ」の通算第36回、ついに社会問題となっていた「学生反乱」の最大級といえる事件が起こります。それまでの話となります。 昭和46(1971)年12月に至るまで、学生運動を指揮していた「赤軍派」は、「大菩薩峠事件」、「よど号ハイジャック事件」を経て徐々に弱体化しており、このままでは崩壊の…

続きを読むread more

近鉄特急専用車両22000系は車両モデルが完成、後はシステムを作るのみになりました。

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から、近鉄特急専用車両22000系の情報と、タルゴ3世の情報を。2本目は「歴史もの」から「新シリーズ」の通算第36回、ついに「あさま山荘事件」などに切り込みます。 ということで、最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から…

続きを読むread more