寝台特急専用車両のA-20系は、A-21型が完成、続いては、A-22型を製作していきます。

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部」から、寝台特急専用車両のA-20系のお話です。2本目は「雑記」からの記事です。

では、最初の記事は「∟車両部」から、寝台特急専用車両のA-20系の製作についてです。実は、
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A-21型の製作が終わりました。続いては、A-22型の製作を行っていきます。
実は、A-21型はロイヤルの設備でしたが、A-22型は、ツインデラックスという車両となるのですが、
こちらは、シャワールームは省略するべきかどうか、迷っております。
もし、シャワールームを設置するとしたら、階下と階上を鍵ではめ込む方式とし、5組用意した10室を使用するという形にしようと考えております。

続いては、そして、蒸気機関車の製作を検討していますが、ディーゼル機関車を電気機関車のシステムの設置。
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実際にはナンバリングを新たに設置するという工事が必要となります。また、ディーゼル機関車もこのデザインにすることにしました。

そして、蒸気機関車のほうですが、形式番号がまとまってきました。最初は、国鉄形式として「C80」、「D80」ではなく、新たな名称として「CJ8」という名称がいいのではという意見が出てきて、旅客車両は「CJ8-c」とし、貨物機は「CJ8-d」、マレー式は「CJ8-f2」という名称となることでまとまりました。

ということで、報告は以上となります。それでは。

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