蒸気機関車Cj8型の製作は、ナンバープレートの製作を開始することとなりました。

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部」から、寝台特急専用車両のA-20系のおまけとして製作しております蒸気機関車Cj8型の製作について、2本目は「名列車列伝特集」の「あかつき」編の第8回でピークと没落の激動の時代をお話します。

最初の記事は「∟車両部」から、寝台特急専用車両のA-20系のおまけとして製作しております蒸気機関車Cj8型の製作についてです。
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実は、ナンバープレートの製作に入ったのですが、実際に、ファイルを解凍してみると、ファイル自体が独立していることが分かってきました。そこで、車体を一旦入れて、見たところ。
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こんな感じとなりました。なんだか「熊」を連想させる感じですね。ニックネームは「グリズリー(北米大陸に生息するヒグマの一種)」でしょうかw。あとはテクスチャを変更するのがいいのではないかということを考えております。ナンバープレートのナンバーですが、ニューヨークセントラル鉄道のJ3型蒸気機関車を製造したアメリカンロコモティブ社のデータでは、「5200」ナンバリングされていることが分かってきており、それを参考にして、「5500」型にしようかと考えております。ちなみにナンバリングの指定番号は、10種類を検討しております。
「C62_2」から「5501(トップ)」、「5502」、「5512」、「5518」、「5523」、「5525」、「5529」、「5530」、「5535」、「5548」という順番です。なお、この番号はウィキペディアの「国鉄C62形蒸気機関車」で扱っている「特徴ある車両」の車両番号を参考にします。
ちなみに、狭軌最高速度を樹立した「C62_17」もナンバリングに入れるか検討をしておりますが、それを採用した場合は、「C62_38」もやってみてはどうかという意見も出ておりますので、2種類プラスして、12種類となる可能性もあります。なお、赤字は指定列車担当機という名目で色が変わる可能性があります。

ということで、報告は以上となります。それでは。

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