北海道の大地を駆け巡る架空特急気動車、製作再開!

本日の話題の2本目は、「雑記」から日記と最初の記事の続きとなっております。

本日もハードでしたが、朝晩の気温が低くなりましたね。さて、最初の記事の続きですね。
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実は、架空特急気動車265系の開始を再開します。まず、先頭車両の連結器カバーの製作からスタートし、ラウンジ搭載の普通車両と、グリーン車両の開発にスイッチします。

ちなみに、内装の案内アニメは幕を方向を変えると同時に変わる設定とし、グリーン車両では初めての回転リクライニングシートを採用します。

同時に、国際特急にも対応する為、多言語案内も搭載する予定です(日本語、英語、中国語、ハングル)。
まあ、どうなるのかはわかりませんが、頑張ります(*^-^)。
と言うことで、それでは。

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