果たして

本日の話題の2本目は、「雑記」から日記と最初の記事の続きとなっております。

本日もハードでした。さて、最初の記事の続きです。
で、今回は架空特急気動車265系と対となる架空通勤近郊両用気動車237系についてです。
片運転台車両と両運転台車両の両方の製作を予定していますが、実は、北海道の大地を駆け抜けることを考慮して、
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Class158型より扉の密閉度を高める形にすることを考えております。極寒冷地向け対策ではありますが、暖地向けとはひと味異なる使用となるかもしれません。
実は、今回同型の車両のロシア仕様も検討されていて、広軌道向けの対策も施します。

まあ、計画段階ではありますけど、頑張ります(*^-^)。と言うことで、それでは。


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