近鉄通勤車両のサニタリーシステムは、680系の導入を図り、続いては、エースカーへ。

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「3:新近畿車両株式会社(NKTF)」から、近鉄通勤車両のサニタリーシステムについて、2本目は「鉄タビ(臨時便)」から「阪神なんば線開業10周年記念旅」をお届けします。

最初の記事は「3:新近畿車輛株式会社(NKTF)」から近鉄通勤車両のサニタリーシステムが大詰めであることと、近鉄特急のサニタリーシステムについてです。
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現在、近鉄680系のサニタリーシステムの導入工事を進めているところです。トイレを設置してからドアを可動式にするだけですが、色が異なることを考慮して、いろいろと導入していく予定です。

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そして、ほかにも、特急車両のサニタリーシステムの導入していきます。ちなみに、テストでモ10400型(偶数車両)にサニタリーシステムを導入済みで、洗面台は改修された姿という設定ではあるものの、この形で対応させていただきます。ちなみに、12200系からは、洋式トイレも導入する関係で、国鉄型のトイレや、改修された後の最新式トイレへの交換をしたという設定も新たに追加すること検討中です。

ということで、報告は以上となります。それでは。

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