金毘羅山へ祈りと撮影旅 13

本日の話題の2本目は、「鉄タビ」本編から「金毘羅山の祈りと撮影旅」の第13回です。

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さて、長尾駅行の撮影と琴電琴平駅の撮影を行いながら、待っているのですが。
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京急の車両たちしかいない状況の中で、オールドタイマー3連星を撮影するのですが、暑さとの戦いでもあったわけで…、
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もはや、熱中症になるのでは…と、思われておりますが、実は炭酸水を飲んでいるのが大きいですが、実際に、炭酸水を飲むことが多くなったのですが、実は、炭酸水は水分補給に適役。そして、
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実際に撮影を続けていると、京王電鉄5000系の格下げ車両が到着。一宮駅行と書かれておりますね。
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実は、このラッピングは地元企業のラッピングですね。
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すぐに、出発していきました。
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同じ車両しかいないのかといわれるかもしれませんが、しかし、琴平電鉄では、導入された年で、編成番号が異なるそうです。
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とりあえず、その解説は置いておいて、このボディーカラーが、黄色や、緑、赤色だったのに気が付いた方もいるかもしれませんが、これは、ラインカラーで、黄色が「琴電本線」、緑が「長尾線」、赤色が「志度線」となっております。
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そのうち、長尾線が高松築港駅に直通することから、2色の色を見ることができるわけです。
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その直後、
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この琴平駅行が出た直後に、例のオールドタイマー3連星がやってくるそうですので、それを待つことにしました。
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ようやく、見ることができました。こちらが、それです。120型を先頭して、
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次の車両が、500型が続き、
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23型が最後尾となっております。
まあ、そんなところで、次回の記事になります。次回は年明けとなります。皆様良いお年を…。それでは。

で、明日の記事は何になるのか、それはお楽しみに。それでは。

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