近鉄特急のサニタリーシステムの導入は、23000系のリニューアル編成への導入に向けていきます。

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は、「3:新近畿車輛株式会社(NKTF)」から近鉄特急のサニタリーシステムの導入について、23000系のリニューアル編成について、2本目は「日常」からの記事です。

最初の記事は、「3:新近畿車輛株式会社(NKTF)」から近鉄特急のサニタリーシステムの導入について、
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近鉄特急のサニタリーシステムの導入は、伊勢志摩ライナーのリニューアル編成に移っています。

何とか、オブジェクト面では、すべての車両の作業が終了しまして、これから、システム系統に移る予定です。モ23400型のリニューアル編成では、喫煙ルームの扉の開閉までも再現できるようになっているので、何とかできる予定です。

一方で、昨夜話しておりました南海電鉄の12000系と8300系をベースとしたオリジナル車両ですが、こちらの方について、さらに検討を進めることが、会議でまとまりました。また、同時並行で、進めている架空特急気動車265系は、グリーン車両に回転式リクライニングシートの採用を目指しております。背もたれ部分のリクライニングを行うだけでなく回転システムも導入予定です。

そんなわけで、報告は以上となります。それでは。

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