近鉄特急のサニタリーシステムの導入工事ですが、サニーカー系統のシステムで足踏み、次は、ビスタカーEXのオブジェクト導入へ移行するのだが(はよせいよ!)

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は、「3:新近畿車輛株式会社(NKTF)」から近鉄特急のサニタリーシステムの導入工事について、2本目は「名列車列伝特集」の「有明」編の続編をお届けします。前回は、尻切れトンボのような状態になっていたので、改めて本格的にお話します。時代は、少し下って昭和50年代に入ってからです。

さて、最初の記事は「3:新近畿車輛株式会社(NKTF)」から近鉄特急のサニタリーシステムの導入についてです。
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サニーカーのサニタリーシステムの導入は、システム編とオブジェクトの製作を行っている途中です。

何とかして、導入工事を進めています。現在の進捗状況は、12410系が完了しており。12600系がク12710型の喫煙ルームの改造に取り掛かっております。まあ、そんな感じで、工事を進めておりますので、少々お待ちください。

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で、全然進んでいる気がしないのが、こちらの架空特急気動車265系グリーン車両の製作です。座席を製作するのですが、導入工事の関係でなかなか前に進んでいません。まだまだ、時間がかかります。公開予定は、幕システムまで行って最低でもひと月はかかりそうです。

ということで、報告は以上となります。それでは。

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