架空特急気動車265系の製作です。

皆様おはようございます。最初の記事は「3:新近畿車両(NKTF)」から架空特急気動車265系の製作です。2本目は「鉄タビ」から「近鉄鉄道祭り’19」の記事です。

最初の記事は、「3:新近畿車両(NKTF)」から架空特急気動車265系の製作です。
RailSim2k 2020-04-18 10-59-11.png
何とか、アニメーションの製作を終えて、後はシステムの変更を行い、かなりのシステム行数が必要になりそうです。そして、これを中間車両に導入する予定で、それで何とかできそうです。そして、
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喫煙ルームについては、22600系から移植することで、対応できることが分かりました。そして、売店装備車両も、この車両に含めることにするということで、会議では意見が一致しております。基本編成は4両から5両に増えることになります。ただ、対象となる列車も限られてきます。合計5列車です。まず、エースクラスは「おおぞら」、「オホーツク」、「北斗」です。国際特急は「ワッカ」、連絡特急「ヌプリ」です。

そして、
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こちらもですが、現在製作が止まったままですが、頑張っていきます。ただ、色を変えるだけではなく、行先のシステムの変更も行います。

ということで、報告は以上となります。それでは。

この記事へのコメント

・・・
2020年09月06日 22:05
具体的に
●どの路線で使うのか
●どんな使い方をするのか
なども想定して「空想の車両」を思い描くと良いですよね

私は画像等を創る技術を持ち合わせていませんが、
例えば
戦後昭和国鉄時代の外観を再現した電車や気動車(あるいは戦前や外国の車両の外観等を再現した車両)
を、映画ドラマ等の撮影誘致とそれによる沿線知名度向上

という間接的な観光戦略に用いる
ということは常々考えています。

駅舎の改築をする場合は、明治大正昭和時代風の外観や内装を再現した改修(断熱材等の「建物としての性能」は「現代基準」で)をして、車両と同じく撮影の誘致に使う とかも良いでしょうね
しまかぜ
2020年09月13日 10:06


>・・・さん
>
コメントありがとうございます。確かに、近年の鉄道では、最新技術を用いて、かつて活躍していた車両を再現する試みが広がっていますね(海外では、成功した一例もあるとか[ぺバコーンclassA1型トルネード])。
昔の車両や施設とかは、どこか憧れる部分もあると思いますし、残していくのは大切だと、私は思いますよ😃。

貴重なご意見ありがとうございます。