JR北海道架空通勤気動車237系は、両運転台車両のパーツわけが終了となり、次はグリーン車両の製作へ。それと幕の製作は、新たな特別快速の名称が決まりました。

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「3:新近畿車両(NKTF)」から、JR北海道架空通勤気動車237系について、2本目は「日常」からの記事です。

最初の記事は「3:新近畿車両(NKTF)」から、JR北海道架空通勤気動車237系についてです。
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JR北海道架空通勤気動車237系の製作は、オブジェクトの製作がキハ237型まで完成させており、続いては中間車両のグリーン車両の製作が、待っております。今回担当するのは、
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なんと、最後の国鉄で製造された211系のグリーン車両の中で、サニタリーシステムを備えたサロ211型を使用することになりました。

じゃ、サニタリーシステムのないサロ210型を使用しないのかという疑問が出ますが、こちらは、どうするのかま検討をしているところです。ただ、サニタリーシステムではなく、車掌室完備となっている点を考慮すると、長距離輸送の車掌車両としても機能するので、こちらもどうじにせいさくしていこうとかんがえております。そのため、サロ211型とサロ210型のハイブリット構造になる可能性もありますが、分けて製作する可能性もあるので、正確なところはわかりません。

ということで、報告は以上となります。それでは。

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