大改造工事はシステムにも波及します。

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「3:新近畿車両株式会社(NKTF)」からJR北海道架空通勤気動車237系についてです。2本目は「日常」からの記事となります。

最初の記事は「3:新近畿車両株式会社(NKTF)」から、JR北海道架空通勤気動車237系の改造関連の続報です。
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現在、システム面にも手を加える方向で、動きが加速しております。理由は、あまりにも行き先のスイッチ数が多すぎることで(何せ200個はある)、重複している行き先をまとめることを検討しています。
それと、 ある程度重複するけど、会社上では運用が異なる車両に関しては、対象から除外することとなりました。
実際に該当するのは、合計11箇所(現実架空含めて)で、函館、網走といったターミナルが多くなります。他にも、追加幕が2つ出てきており、「ニセコ」を作っていないことも判明していて、それも作ります。

長くなりましたが、報告は以上となります。それでは。

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