どうですか?

本日の話題の2本目は、「日常」から日記と最初の記事の続きとなります。

本日もハードでした。さて、最初の記事の続きとなりますけど、ネタはこちらとなります。
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無塗装車両についてですが、構成について、どうするのかまとまってきました。
1970年代車両については、幅狭車両と幅広車両に分ける形で、次のようになります。

1.先頭電動制御車両
Mc1aS:
パンタグラフは後方に一基を装備する車両、モ2410、2430、2600型が参考となります。
Mc1aaS:
Mc1aSの車両の屋根回り変更バージョンでモ2610、2800型が参考となります。
Mc2aS:
Mc1aSの2パンバージョンでモ1000型が参考となります。
Mc2aaS:
Mc1aaSの2パンバージョンで、モ2812、2814型が参考となります。
Mc3aS:
Mc1aSのパンタグラフ位置違いとなります。オリジナルです。
Mc3aaS:
Mc1aaSのパンタグラフ位置違いバージョンで、モ2801~2805型までが参考となります。
Mc4aS:
パンタグラフなしの車両です。モ1000型の1001号が参考となります。
Mc4aaS:
Mc4aSの屋根回り変更バージョンで、モ2000型が参考となります。
2.制御車両
Tc1aS:
Mc4aSの制御車両版。ク1100などが参考となります。
Tc1aaS:
Tc1aSの屋根回り変更バージョンで、ク2100、2710、2900型が参考となります。
Tc2aS:
Tc1aSのトイレ装備車両で、ク2700型が参考となります。
Tc2aaS:
Tc2aSの屋根回り変更バージョンです。ク2107型が参考となります。
3.電動車両
M1aS:
Mc1aSの中間車両版、モ2450型が参考となります。
M1aaS:
M1aSの屋根回り変更バージョンで、オリジナルとなります。
M2aS:
Mc2aSの中間車両、で、モ2650型が参考となります。
M2aaS:
M2aSの屋根回り変更バージョンで、モ2660、2850などが参考となります。
M3aS:
M1aSのパンタグラフ位置違いのバージョンとなります。オリジナルです。
M3aaS:
M3aSの屋根回り変更バージョンで、オリジナルです。
4.付随車両
T1aS:
M1aSのモーターを取り外した車両。サ2550型などが参考となります。
T1aaS:
T1aSの屋根回り変更バージョンで、サ2950型などが参考となります。
T2aS:
T1aSのトイレ装備車両、サ2750型が参考となります。
T2aaS:
T1aaSのトイレ装備車両です。サ2760型が参考となります。

となっております。何とか製作していきます。と言うことで、それでは。

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