近鉄通勤車両クラシック版は1970年代デザイン車両の製作。

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「3:新近畿車両株式会社(NKTF)」から、近鉄通勤車両クラシック版について、2本目は「今の社会はどこへ向かう」の記事です。

最初の記事は「3:新近畿車両株式会社(NKTF)」から、近鉄通勤車両クラシック版についてです。
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1970年代デザイン車両の90年代の塗装を製作しているのですが、数量が多いので、なかなか進んでいない状態です(-_-;)。

南大阪線の車両は90年代塗装の再現した後、80年代塗装の再現にも取り組みます。
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その関係で、今回影響を受ける車両が出てきていることも分かりました。それが、以前製作していた8000系初期タイプです。こちらの車両のカラーリングが、大きく変更という形と相成ります。今までは、現在のマルーンレッドを縫っていたのですが、今回の処置によりクラシック版マルーンを適用することとなりました。完成次第、アップロードしなおします。それまでしばらくお待ちください。

ということで、報告は以上となります。それでは。

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