すいません。昨日は…。

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「3:新近畿車両株式会社(NKTF)」から、近鉄通勤車両クラシック版について、2本目は「今の社会はどこへ行く」ですが、今回は、新型コロナウイルスのお話から離れて、以前ご紹介した「危険は回避できるのか、視覚障害者鉄道人身事故から考える。」と「続編・危険は回避できるのか、視覚障害者鉄道人身事故から考える。」で紹介した「視覚障碍者の転落人身事故」のその後のお話を、書いていきます。

最初の記事は「3:新近畿車両株式会社(NKTF)」から、近鉄通勤車両クラシック版です。
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さて、いきなり現行塗装が写ってしまいましたが、近鉄通勤車両クラシック版の90年代版の製作は、そろそろ佳境に入ってまいりました。
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なんとか、70年代デザイン車両の90年代のシステムを変更している状態です。実際には、奈良線の8000系系列のシステムを変更する手続きをしております。

これが完成しましたら、南大阪線の車両の90年代クラシック版と1960年代デザイン車両の90年代クラシック版の製作に移行します。
と、同時になるのですが、無塗装車両の企画を開始します。頑張って、全車両の製作をしていきます。

ということで、報告は以上となります。それでは。

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