近鉄通勤車両クラシック版ですが、あとは8600系が…。

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「3:新近畿車両株式会社(NKTF)」から、近鉄通勤車両クラシック版について、2本目は「鉄タビ」から、「真夏の鈴鹿線に乗り込んで…。」の第5回です。

最初の記事は「3:新近畿車両株式会社(NKTF)」から、近鉄通勤車両クラシック版ですが、
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近鉄通勤車両クラシック版ですが、1970年代版デザイン車両のオブジェクトのほうは、8600系が残っているのみです。あとはシステムに手を付けていきます。そして、1960年代デザイン車両も同じことをしなければなりませんね。おそらくは、11月中にはクラシック版は完成へと向かいます。そのあとは、無塗装車両の製作へ移行しますが、それについては、今までの車両のごった煮状態となるので、そんなにかかることはありません。そして、年明けからは「ひのとり」の製作に移ります。さらに、これからの計画としては、夏季に、スイスの車両プロジェクトの製作も開始する予定です。頑張ります。

ということで、報告は以上となります。それでは。

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