塗装テスト開始と、1990年代無塗装車両の開発開始。

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「3:新近畿車両株式会社(NKTF)」から、近鉄通勤車両の無塗装化と幻想郷鉄道3000系の製作について、2本目は「日常」からの記事です。

最初の記事は「3:新近畿車両株式会社(NKTF)」から、近鉄通勤車両の無塗装化と幻想郷鉄道3000系についてです。
DSC00161.JPG
無塗装車両の製作は、1990年代に入るのですが、まだ作業を開始していないところです。ただ、選定は1220系のシステムで動くタイプは、こうなります。

KT90-Mc1a(KD101型装着)、KT90-Mc1b(KD308型装着)、KT90-Tc1a (KD101型装着)、KT90-Tc1b(KD308型装着)
1220系のモ1220型、1230系モ1230型以降、1420系モ1422型以降をモデルとしている車両とします。
KT90-Mc2a(KD308型装着)、KT90-M2a(KD308型装着)、KT90-Tc2a (KD308型装着)、KT90-T2a(KD308型装着)
こちらは、1020系、1620系がモデルです。
KT90-Mc2b(KD308型装着)、KT90-M2b(KD308型装着)、KT90-M3b(KD308型装着) 、KT90-Tc2b (KD308型装着)、KT90-T2b(KD308型装着)、KT90-T3b(KD308型装着)
こちらは、1026系が中心となります。McとTcを2aとしたら1641編成とすることもできるため、この形も大丈夫かと思います。
それ以外にも計画関連では、5800系をモデルとした車両も出す予定です。

一方で、幻想郷鉄道3000系についてです。
Color-G3000_1.pngColor-G3000_1a.png
カラーリングについては、どれがしっくりくるのか、素材をあてがって、検証していくつもりです。

恐らく、カラーリングは増えると思います。

ということで、報告は以上となります。それでは。

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