さらにヘッドマークを紹介。

本日の話題は、「子会社:国際旅客寝台株式会社」からヘッドマークの紹介の2段目を紹介いたします。

続きましては、定期運用予定の列車の紹介です。4列車紹介します。
1列車名です。
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ちどりです。あの有名な米子と広島の間を木次線と芸備線で結ぶ急行列車です。今回は特急に昇格し、福知山始発の広島行きとなりました。
勿論の事ながら、14系15型と14系で運転予定です。
2列車目は、
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なんと、「文殊」ですが、これは、京都始発の寝台特急で、京都を出ると福知山等を経由し、鳥取、島根、山口県の日本海側を走破して、九州の小倉にたどりつく列車です。これも1列車目と同様の14系15型と14系で運転します。
3列車目は、
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「みのり」です。もともとは、長野と新潟間を結ぶ特急でしたが、山陰急行「三瓶」の運転区間を継承し、鳥取―博多熊本間を走ります。
4列車目、真打は。
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「だいせん」です。皆様もおなじみの大阪―出雲市間を走っていた急行です。今回は行き先区間を延長して益田まで運転します(昼光急行の「だいせん1・4号」は益田まで運転されておりました)。それ以外にも、備後落合駅行き【木次線経由】の快速も併結しております。

と言う事で以上でございます。