京都に

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昨日(今日の午前0時)に帰宅するまで、ある人を案内するのに苦労をしたことはなかったと感じてしまいます。
東京から来たKNさんの案内役として、マイナーなスポットを案内してみたのですが、その途中で俳優宇梶さんに似た人(本人か?)と偶然にして遭遇、一瞬本人かと見間違えたのですが…、それだとしたらテレビのスタッフがいるはずで…と考えてしまい。いろいろと迷惑をかける始末だったような気がします。
KNさん以外にもKDさんが同行してくれたのですが、私もいろいろと話しかけて、多くの人とふれあうことが多かったような旅だったと1日を経た今日考えてしまいます。
埼玉の所沢からお越しになっていたグループや、修学旅行の中学生、小学生の一団、さらには英国圏からお越しになった家族、それを見ていくと、この日本も捨てたものではないと考えてしまいます。
京都にいた4年間(2002年から2006年まで)で見えなかったものが、逆に見えてきたといった感じです。
さすがに、京都は美しき都だとつくづく感じます。まあ、観光にはお金を使わざる負えませんが…。本当にそう言った人を案内するのは苦労の連続だと私には感じるとことです。
皆様どう思われたでしょうか。コメントをください。

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