本日は寝屋川市に (京阪レールフェスタレポート5)

本日の話題は、「鉄タビ」より京阪レールフェスタレポートの5回目です。

なんだかんだで、関西快速氏のグループとスイル氏のグループとに分かれ、私はスイル氏のグループの管理を任されることになったのですが、この3人に、けんちゃん氏と関西快速氏の弟に新快速氏を含めた6人で、食堂の一角で、「びわこ」号のBショーティー(鉄道模型モデル)を組み立てており、その実物を私は撮影してきました。
イメージ 1
を製作中で、他は、洗車体験に行ったみたいです。その前に、鉄道模型コーナーでの撮影の続きをさせていただきます。
イメージ 9
旧3000系未更新型と
イメージ 2
新3000系の世代を越えたコラボ(模型だから…ありえます)です。
これを撮ってから、食堂に移動し、3人は模型の製作を開始、その間に、写真撮影を続行し、こんなものを…。
イメージ 3
往年の車番プレートです。1910型は1810系から1900系に編入された両運転台装備型特急車両のナンバーで、2058型は「スーパーカー」と言われた京阪2000系の仲間の一人です。
イメージ 4
こちらは社章と番号です。特急の座席に使用されていた番号かもしれません。
続いては、ヘッドマークです。
イメージ 6
ヘッドマーク1、80型と260型(京津線で廃車された車両)の引退式用ヘッドマークです。
イメージ 5
続いては、嵐電100周年ヘッドマークです。
さて、ナンバーにもどって。
イメージ 7
こちらは、車両製造所のプレートです。ナニワ工機は現在のアルナ工機(現在阪急阪神ホールディングスグループに属しております)と川崎車両(川重の子会社)のプレートです。
イメージ 8
そして、こちらは、その他の車両プレートです読み取れないですね…(WW)。

と言う事で、次回に続きます。