泉北鉄道フェス☛堅田への旅へ 03

本日の話題は2本あります、まず、「鉄タビ」シリーズから、泉北高速鉄道の鉄道フェスティバルと堅田駅までの旅です。

イメージ 1
さて、私は、泉北高速鉄道光明池駅車庫の中にいます。実は、これから、車両についての話に入ります。これからお見せする画像は、ある車両の一部です。
イメージ 10
台車は、住友製の空気ばね型の台車です。
イメージ 11
連結器は…関係ないですね(W)。ヒントは、車体が青色という点。これは、と思われた方、正解をお見せします。
イメージ 12
泉北高速鉄道5000系5505編成「ハッピーべアル」号です。
それは置いておきまして、撮影を続けましょう。
イメージ 13
2列車がいたのですが、右が、7020系7525編成と3000系ですが、奥に行くと、編成名がわかるので、少し置いておきましょう。
イメージ 14
最後が「0」ですが、もう少し情報が必要ですね。ここで、モノクロ画像で…。
イメージ 15
3509編成でした。これが正解です。
さて、この後ろにじつは、編成があったのです。
イメージ 2
こちらですが、3553編成でした。カラーに治すと、
イメージ 3
こうなりますが、人だかりができておりますね。何があるのかといいますと、なんとカムによる抵抗制御の仕組みの実演に使われていたようなのです。
それにしても、よく使っているものですよ。本当に…。人間で言えば60代のおじさんのようなものです。
イメージ 4
この画像の右側ん普段は露出しない部分があるのが、抵抗制御機器です。
見てみると美しいですね。というより、表示が光明池駅行き準急となっております。そこを通り抜けると、
イメージ 5
7000系7503編成と先ほどのクイズで登場しました5000系5009編成ハッピーべアル号が展示されておりました。
イメージ 6
そこから回って、変なものを発見しました。台車がありません。そのあとで、車掌室の体験コーナーへ、向かいました。
イメージ 7
7020系7525編成の正面と、
イメージ 8
3000系3509編成の正面です。じつは、裏側の画像の表綿です。
イメージ 9
さて、そこで頑張って車掌のアナウンスをやってみました。
結果は、途中で止められたのが事実です。

ということで、「04」は、そのことについてと写真を交えながらお伝えします。
それでは。