秋の京都へ 淀屋橋発の祇園四条経由平安神宮行き 13

本日の話題の2本目は、「鉄タビ」からです。

さて、
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平安神宮の中を、歩くことになった私たちですが、まだまだ神苑の西側だけで、この二記事になりました。まだ西側にいたのですが、
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そして、中神苑に入りました。友達が池のほとりに行ってみると、自然と鯉が集まっておりました。この鯉、本当に食欲旺盛な姿は、この場所に住み着いたヌシと呼べる姿です。
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こちらは、中神苑の中腹にある池です。そこでは、ハスの葉があたり一面に広がっておりました。色々とあった時には、この風景を見て心をリフレッシュさせたいですね。
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その対岸は、地主神社というのがあります。その中で、手前に右側に流れるのが、この場所にある杜若の一種だそうです。このあとでその種類がわかります。それまで、我慢を…。
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まだまだです。そのあいだに、蓮の花が咲いていたのを見かけました。そして、したは亀の泳ぎを切り取ったものです。
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こちらは、蓮の花をどアップで撮ったものです。なかなか、綺麗な色をしておりますね。友達も「このような写真がいいなぁ…」と、賞賛していたようです。面白いですね。
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さて、先ほどの答えは、左上にある表札です。「折鶴」と呼ばれる種類だそうです。

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その中神苑をあとに…というわけにはいかないのですが、その地主神社を拝みに行きます。
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そして、ここから、東神苑に入ります。それは「14」にて。

さて、ここからは、おまけです。
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この2枚は、京津線を追われた当時の主力です。今も、この石山坂本線で活躍しております。

と言うことで、次回「14」は東神苑を紹介します。それでは。