近鉄鉄道フェス2013 ―レールゴーレール― 09

本日の話題は2本あります。1本目は「鉄タビ」です。

さて、私たちは、どこに行ったのかといいますと、
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外です。ちょうどビンゴ大会が始まっておりました。 
で、そこには行かないで、
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鉄道部位品売り場に脚を運びました。この場所には手前から、案内表示板、特急号車案内板(破損品)、駅名表示版となっていたようです。その隣に…。
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これは…、本年の3月の改正で廃止された種別、区間快速急行(長!)の停車駅が入った駅案内表です。面白いですが…。これが売りに出されているの寂しいですね。そして、その場所から、建物に入ったあと、そこからは鉄道模型の展示向かいます。
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この形でも見ての通り、すごい人出です。
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陸橋ジオラマ(高速道路だから大阪教育大学から関屋あたりでしょうか)で見えづらいかもしれませんが、30000系ヴィスタEx。最近ヴィスタカーの方がトミーテックさんからリニューアルされるニュースは記憶に新しいとされております。
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中間車両もリニューアルされた形ですが、良いですね。
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20000系の虎の子編成、「楽」です模型になると可愛いですね。サンシャインイエローと扉部分の艶のあるオレンジ、などが映えてますね。
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22000系ACEと12200系スナックカーの8連特急(乙特急)ですね。上には、電動貨車や、入れ替え車両とか、1430系なのかわかりませんが、そういった車両がいました。
ちなみに、どれもオールグリーンマックス(ギャグ?)です。
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また、ヴィスタEXです。難波方が切れてしまいました(残念!)。それについて気になっていたのが、この車輌の出処です。気になって調べてみると。
大阪にある吉井模型工房様が、制作されていたことが分かってきました。しかも、限定品であるためか…、本年の4月に早々と完売との触が出ておりました(ネットで、詳しいことを聞きたいおかたは、レールクラフト阿波座様のホームページへお越し下さい。

と言うことで、次回「10」に続きます。