ついに、夢の企画実現へ 『阪神』三宮駅先発→賢島駅行特急レポ 16  大阪に戻っていく!

さて、本日の話題の2本目は、「鉄タビ」本編から、「ついに、夢の企画実現へ 『阪神』三宮駅先発→賢島駅行特急レポ」の16回です。

イメージ 1イメージ 2さて、大阪上本町駅行急行を待つ、私とS氏、大阪上本町駅行急行に乗り込むために、待っておりました。
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ついに来たのは、リベンジの2430系2433編成榛原駅行区間準急です。
イメージ 4やはり、中間車両のクーラーが異なっていたために、違和感があります。
イメージ 5この4両だけで、入線してきました。はっきり言いますと、迫力が薄いのは否めません。
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その直後に到着したのは、1620系1641編成(通勤6両)の大阪上本町駅行急行です。帰りに、これにお世話になるとは思いませんでした。
イメージ 7最初に来たのは、5200系5154編成と1430系で組まれた五十鈴川駅行急行でした。その直後、
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23000系がやってきたのですが、これが、お召の予備車両だったのか、疑問がわいてきます。しかし、昨年3月17日に発売された定期時刻表を見ると、5200系5154編成の急行が、午後1時55分に桜井駅に停車しており、その前に賢島駅行特急(乙特急)がいることから、お召予備車両であることは間違いなかったようです。
イメージ 9結果的には、大和八木駅まで引き返してきました。そこで、21000系の名古屋駅行特急(甲特急)が通過していきました。

さて、大和八木駅まで戻った後、今度は京阪のほうに行ってみることになりました。その間までの画像が次回の「17」と「18」となります。お楽しみに、それでは。