明治維新の香り漂う町を巡る 12 五条を歩く2

さて、本日の話題の2本目は、長らく開けておりました「歴史もの」からです。
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すいません。長らくお待たせしました。「明治維新の香り漂う町を巡る 11 五条を歩く」から、1月ほど経ちましたが、その間にいろいろと記事を書いたり、Piの関係のトラブルが起こったりなど、いろいろとありましたが、本日から、この記事もあと2本だけです。
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今間までの続きですが、五条の町を歩いていたのですが、五条新町の東端の区間を歩いていたのですが、「さらに先に歩いてみよう」という父親の提案で、そのまま歩いてみました。
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その前に、大豆製品を扱うお醤油を扱うお店を見て回り、そのあとで、
イメージ 4吉野川(紀ノ川)の橋の中ほどに立って撮影してみました。それが下の3枚です。
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いい街並ですが、面白いですね。南が吉野、北が金剛の山並みです。
そこから、イメージ 8イメージ 9
民家などを撮影して、町の中を歩き続けます。
イメージ 10イメージ 11近くの水湧き出る場所からは、金魚などがゆらゆらと泳ぐ姿が…。

そうした中で、ゆっくりと時間が過ぎていきます。次回「13」ではそのあと、大阪まで戻る旅路をお送りします。それでは。