近鉄奈良線100周年のヒストリートレインを撮ってみまひょ 10

本日の話題の2本目は、「鉄タビ」本編から「近鉄奈良線100周年のヒストリートレインを撮ってみまひょ」の第10回です。

イメージ 1回送列車通り過ぎた直後から再開ですが、1435編成の後にいた車両の正体が分からず、撮影を続け同時に、「ヒストリートレイン」を待っているところです。そこに現れたのが8810系8826編成と、
イメージ 28600系8151編成の大阪難波駅行急行でした。まだまだ時間があります。
午後2時12分まで後14分。そのまま待っていると、
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そのまま待っていると、名古屋駅からやてきた21020系アーバンネクストの、大阪難波駅行特急(甲特急)が停車。そこに、1430系の榛原駅行区間準急が到着し、顔をのぞかせております。
イメージ 5そして、奈良線では9820系9727編成の奈良駅行区間準急が出ていき、
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大阪線の榛原駅行区間準急は、後ろが2410系2417編成、つまり、1430系は1443編成だったということになります。
イメージ 7続いては、下り列車ばかりになりますが、3200系3706編成の奈良駅行普通
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大阪線は5820系5351編成高安駅行普通です。その代わりに、上り列車を逃しました。
イメージ 9そして、奈良線の上り列車は5820系5725編成の神戸三宮駅行快速急行が、鶴橋駅に到着、その間に、名古屋駅行特急(甲特急)のアーバンライナーが出発していく姿も捕えておりました。

ということで、次回「11」も鶴橋駅で撮影を続けます。それでは、次回をお楽しみ。