14年ぶりの須磨へ 水族館育む愛? 05

本日の話題の2本目は、「鉄タビ(臨時便)」から「14年ぶりの須磨へ 水族館育む愛?」の第5回です。
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まだ展示室にいます。さて、画像は群れている魚ですが、わからないまま撮影をしておりました。ダメですね…。
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立ち泳ぎ状態の姿を撮影。まさに決まってますよ…。
イメージ 3まだまだ、続くのですが、ハゼ科の仲間なのでしょうか見ていてそんな感じがします。
イメージ 4次は「背中が語る」というタイトルのような気がしますが、まさに「背中」で、「私は、この水槽に入る前は…」と言いかけているかもしれませんね。
でも素通りします。すいません。
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続いては、小笠原とかに似た環境の海です。何か泳いでいますね。
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チョウチョウウオが出てきそうな海域で、カクレクマノミもいそうな感じですね。
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そして、見つけました。カクレクマノミです。小さな魚ですが、鮮やかですね。オレンジと黒と白のコントラストがまた美しいです。
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これもそうです。しかしサンゴに隠れてしまうので、照れ屋か臆病なのか…。かわいいですね。
イメージ 9続いては、…、…うん、これはウミヘビ…。さっさと逃げましょう(大丈夫ですが)。
イメージ 10こちらも…、にょろにょろと動いておりますよ。
イメージ 11蛇の部屋を後にして、今度は金目鯛なのでしょうかというところで、容量が切れかけております。
次回「06」も展示を見ていきます。今度は急行のように少し飛ばしてお伝えします。それでは。