結果的に、海外計画は中国の客車から

本日の話題は3本あります。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から、2本目は「鉄タビ」本編から「マルシェDE奈良!」の第11回、3本目は、掲載記事が未定です。

さて、最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」からですが、昨夜も宣言した通り、近鉄11400系と10400系の計画を最後に、国内生産と国内販売から手を引くことが決まりました。
海外関係に特化し、そこで新たな車両製作に力を入れます。昨日も、
イメージ 1
中国22型客車の話があり、その車両を使って、PIを作成してみようと持ち掛けていて、25T型と同時製作もありうることになってきました。
さらに、
イメージ 2
フランスのTGVの制作も…との声もある一方で、国内組からは「ほかに作る車両もあるでしょ!」と突き上げがあったりしますが、ほかの鉄道で魅力的な車両がないということで、却下されている状況です。山陽電鉄も3000系と5000系を製作したためにネタが切れ。
さらに、南海方面で6200系および9000系、泉北高速鉄道3000系といった車両がPI化されていない状況ですが、国内から手を引くということを決めた以上、未練はないという方針に従い、11400系と10400系以降は作らないということを考えております。21000系と23000系は…誰かが作ってくれるかもしれません。素材はお求めのお方には提供申し上げます。

そのあとは、ICE3、ICE-Tの制作も行います。ということで報告は以上となります。それでは。