国内組の反発とけじめ

本日の話題の3本目は、最初の記事と同じ「∟車両部(新近畿車両)」からですが、「国内組の反発とけじめ」というタイトル通りです。

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中国車両など海外製品に力を入れるというのですが、国内組からは反発が相次ぎ、「こんなことをしてまで、閉鎖する必要があるのか!」
といった声が上がる一方で、
「誤解を招いたのは事実だから、この処分を受けるのは致し方がない。」
という声もあります。
私も、今回の誤解を招いたことを考え、近鉄特急車両の公開停止するということにし、国内車両製造からいったん手を引くことにしました。
メールのみで対応するわけにもいきませんし、製作元に譲渡するということも考えつつ、思案しております。
最悪の場合は、破棄(データーすべて)してしまうしかないとの声もあります。しかし、現在保持したままで、メールによる対応をしようという意見が多くを占めております。

ということで、報告は以上となります。それでは。