抗議を受けたけど、作ります。

本日の話題は3本あります。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から、2本目は、「鉄タビ(臨時便)」から「14年ぶりの須磨へ 水族館育む愛?」の第14回、3本目は、まだタイトルとカテゴリが未定です。

昨夜、ブログを開設していないユーザーから抗議があり、さっそく対応したのですが、私の対応が悪く機嫌を損ねられました。この場を借りてお詫び申し上げます。
ただ、最近ブログに立ち寄っている中に、抗議文が殺到していることは事実です。
ですが、今回の点ではっきりさせておきたいのは、海外の車両の制作となると情報が乏しく、自ら出かけて撮影というわけにはいかないという点です。
もちろんのこと、全国を旅しているわけでもありません。

だから、情報不足になるのは否めませんし、それを否定することもできません。それを補ううえで、Trainkitのサイドビューというのは、貴重な情報となるのです。今回は公開をすることを前提にして、許可を求めてメールを送っているということになります。ただ、プログラミングにTrainkitの作者を併記し、テクスチャの発行元を明記したうえで公開するということを述べているので、作者側の受け取る部分によっては公開できないこともあります。
その場合は、車両テクスチャを破棄することも覚悟して、製作しているということです。
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まあ、だからといって、それが何だとおっしゃる人もいます。それは厳粛に受け止めます。

中国車両については、最後まで作ることにします。といいましても、公開するかどうかは、Trainkit作者の許可が下りるまで、公開しません。
ということで、私からの報告は以上となります。それでは。