14年ぶりの須磨へ 水族館育む愛? 14

本日の話題の2本目は、「鉄タビ(臨時便)」から「14年ぶりの須磨へ 水族館育む愛?」の第14回、
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イルカたちのショーを見たのですが、そのショーは続きます。
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さあ、ラブ君がんばれ。
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そして、この後、イルカはどうしたのでしょうか、
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無事成功というところですね。そしてショーも終盤に差し掛かります。
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3頭のイルカが、一気にジャンプ。
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まだ行きますが、思いっきりバク天。
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まるで体操選手顔負けというのでしょうか、見事な演技です(大袈裟ですよ)。
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そして、イルカショーも無事終わり、再び展示室に戻ってきました。
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こんな魚や、
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同じですね。
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ニジマスに似た魚に、そして極めつけは…。
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このハゼ君です。「しまかぜ」氏が、私に似ていると言ってくださったのですが、どこかといいますと、このハゼの顎の部分が似ているというのです。なぜかといいますと、私の顎は物をかんでいると形が浮き出るという特徴があったからです。誇張ではなく、これは父方の祖父の体つきが影響しています。当然のことながら父からの遺伝です。
そんな私の顔にこの魚の姿を重ねたのでしょうか。
ということで、次回「15」では、帰りの時間と神戸でのひと時を述べて行きます。それでは。