実は、極秘に…。

本日の話題の2本目も、最初の記事と同じ「∟車両部(新近畿車両)」からです。

さて、実は、国内組の一人が作業していて、ここまで作業がはかどっていたことが分かりました。
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これが、海外組にも、この技術を生かしていこうという動きがあります。そのために、国内組の車両製作も復活させるべきだとの声が上がっている訳です。
しかし、国内関係の車両製作からすでに撤退しているのに、今更ということはできません。そのために、今のところは、台湾の車両製作に全力投球というところです。というわけで、本日の報告は以上となります。それでは。