多伊鉄道線プロジェクト関連

本日の話題の3本目は、最初の記事と同じ「∟車両部(新近畿車両)」から、「∟都市開発部多伊鉄道線プロジェクト」関連の車両についての協議です。

実は、今回採用している車両は交流車両が多いのですが、なるべく60キロヘルツに統一しています。しかし、今後直流区間になるという設定も考えられるために通勤車両などの直流機器の導入も検討に入れるべきという議論が巻き起こっているところです。

まあ、何とかなるだろうという意見もありますが、今後も協議を続けます。それでは。報告は以上です。