近鉄鉄道祭り’14 ヒストリー ゴー アンド 五位堂号 07

さて、本日の話題の2本目は、「鉄タビ」から「近鉄鉄道祭り’14 ヒストリー ゴー アンド 五位堂号」の第7回です。

私と500T氏とともに、会場内を散策中でした。ところが、ここでとんでもないものを発見しました。
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2014きんてつ鉄道まつり」、「急行五位堂」、「50th生駒線・田原本線近鉄合併」、「臨時快急王寺」、「急行新王寺」、「快速急行西田原本」、近鉄さん…これは、どういうことですか。
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そして次は、ソラリーの販売、こちらは、1品10万円!! 驚きですがこれを購入する方がいるのですね。真ん中の部分は、お客様がお買い上げになったようです。
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続いては、駅名版ですが、どうして、大阪上本町駅の板ですが、どうして…取り外されたのか、考えると不思議になってきます。一つは、交換ということなのでしょうか。
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さらに、多くの駅名の板が…。烏森駅というと名古屋線ですが、まだ先がありそうです。という前に、さらにアップで撮影。
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隣にあったのが、「奈良方面 電車乗り場 生駒 大和西大寺 天理方面 → 約280m」と書いてあったものです。これを聞いてみたところ、河内花園駅などで使われたものと、いうそうです。
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このほかには、駅名板が多く、こちらは河内国分駅の板でした。
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塩浜駅の板もありました。そして、そこを後にして(クイズの1問を解いてきました)。
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テレビカメラ(ケーブルテレビかな?)の取材もあって、大盛り上がりだったようです。それに、近鉄ファン倶楽部のメンバーの一人で(JNR181系N氏、500T氏もメンバーです)、近鉄大好きMさんもインタビューを受けたなどいろいろとあったようです。
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さて、外の車両の撮影開始といいたいところですが、その話は次回「近鉄鉄道祭り’14 ヒストリー ゴー アンド 五位堂号 08」に回します。

ということで、ここからは、過去の画像も。
実は、昨年と一昨年で5人の顔ぶれが異なっておりました。さて、一昨年から見てみましょう。ポジションは、出口に近い側から1~5としておきます。
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1、2の画像。1ははかるくん。2はアーバンライナーネクストでした。昨年は、
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はかるくんが定位置をキープ。2番目は伊勢海老君伊勢志摩ライナー23000系奇数番号。続いては3,4。
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一昨年は、3が22600系Aceで、4が5200系5151編成。このとき、ぼけ幕で「大阪阿部野橋」が表示されました。
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昨年は、3に18400系18409編成が、4に22600系Aceでした。そして、5です。
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一昨年は、なんと15200系のあおぞらⅡが担当。
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昨年は、本年は工場の綱引きに担当が変わったモト97型でした。

さて、今年はどうなっていくのでしょうか。
ということで、お別れは、どんなことが起こるかわからないということで、この画像でお別れします。
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大阪阿部野橋駅行特急」(22600系ネタ)。

それでは。