再び吉野へ 05 吉野、中に分け入るべし。

本日の話題の2本目は、「鉄タビ」から「再び吉野へ」の第5回ですが、
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私たちは、蔵王権現の鎮座している「金峯山寺」に入ります。
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昨年も訪れたこの場所ですが、実は、撮影していなかった部分がありました。それが、これです。この場所に来たという、証を記した石碑です。下の画像が一番わかりやすいですね。
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姫路からの講でやってきたところの一つですね。そして、さらに出てみますと、この光景に出合いました。
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こちらが、蔵王堂で「金峯山寺」本堂です。
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そして、この中に入ります。昨年訪れたときは、
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このような違いです。本日は、昨年出はできなかった細部を撮影していました。
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こんなに茶色の茅葺が、美しく…。
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そこから中に入ります。蔵王堂の大きな提灯が、あったようですが…。
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この3つのものも、見てきたのですが、今回も中に入ることはありません。
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ここからの画像も1枚、昨年もこの構図で撮りました。その時は、
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こんな感じでした。人が多かったですね。このときは、光り輝くというイメージでこんな画像も撮影していました。
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帰って、光りすぎてますという状況でした(-_-;)。
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あれから1年。今年はいい年になるのかな、そう言うことを思いつつ、蔵王堂に参拝してからその場所を後にしました。
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この場所の手前から3件目のお店で、ちょうど昼時ということもあり昼食をとることになりましたが、私は山菜そばの大盛りで、ちょうどよいということで、そこでとることになりました。
続きは、次回「06」でお話しします。それでは。
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