近鉄特急専用車両21000系の制作も中間車両の種類が多い(^^;

皆様こんにちわ。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から近鉄特急専用車両21000系について、2本目は、「鉄タビ」からとしたいのですが、「鉄タビ」は次の日に回して「鉄タビ(臨時便)」から「名列車列伝」のシリーズをお届けします。

最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」からですが、アーバンライナーの一件がまだまだ片付きませんなぜなら。
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中間車両の数が多すぎて、変更に時間がかかっているのです(T_T)。そのため、今まで製作してきた中間車両を使って、製作を進めておりますが、モ21400型の設計が少し変更されているために、これも製作することになりそうです。

ということで、報告は以上となり…、まだですよ。

実は、ここでお知らせですが、次の車両製作も決まりました。ただ、長丁場になりそうな予感がしますし、現実問題でも少し難しいことになっておりますが。さて、その車両は…。
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22000系です。
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実は、前回製作していたのですが、この車両を変更することになったのは、前回はディティールを反映できていなかったという反省点と、現在制作しているPIのほとんどが内装装備型となったこと(タルゴを含めて)、現在の視点で行くと、これ以上、内装設定がない車両の製作はできないということを、上層部がしきりに言い始めたのをきっかけに、このような事態になっております。

ちなみにですが、現実問題との兼ね合いから製作は早くて6月中旬、遅くなれば秋以降ということも考えられます。そして秋以降、再開できるのかどうか…。少し、充電が必要との話もちらほらと聞こえてきます。
ということで、報告は以上となります。