沢の聞こえる渓流を旅する赤目ツアー 08

本日の話題の2本目は、「鉄タビ」から「沢の聞こえる渓流を旅する赤目ツアー」の第8回です。さて、さらに奥地へと進みますが…。
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さて、私と「しまかぜ」氏の二人で、ここから先を目指していきます。
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この先には滝ヶ壺、陰陽滝、百畳岩、七色岩という難所が、控えています。そこを目指して歩いていくのですが…。
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しかし、布曳滝(↑)を越えていくと、少し様相が違ってきます。
まず、
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小さな滝に来ましたが、これは別のアングルから撮影すると…、
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こんな感じです。なんだか壺のような形をしていますよね。これが「滝ヶ壺」と呼ばれるものでした。かなりあっさりとしているような感じです。その滝ヶ壺の近くでも撮影。
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「しまかぜ」氏の後ろ姿が、写ってしまいました。まさに対岸に無き思い人を観ようとする姿でしょうか。そして、さらに進み。
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こんな美しい流れをさかのぼっていきます。
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木々の葉の中から滝を観たり、するこのアングルはいいですよね。
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そして、奥には何かが待っているという感じでしょうか…、ここまで来たら後一息というところかもしれません。
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それにしても水がきれいですね。

ということで、次回「09」からはその先へと向かいます。お楽しみに、ここで、明日のお知らせです。本日閑話休題をお休みしたのですが、明日の午後の記事は、お休みとなる可能性があります。午前中の報告はできるのですが、どうなるのかは分かっておりません。

それでは、次回をお楽しみに。