近鉄特急用車両30000系ビスタカーEXは中間車両の制作に向けて準備中。ほかにドアをどれくらい作るか頭を悩ませています。

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から、近鉄特急専用車両30000系ビスタカーEXと、レンフェ252型のお話し、2本目は「雑記」を予定しております。

最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」からですが、その前に、昨日の午後ですが、大阪市の福島で面接を受けてきたときのこと、自らのブログを紹介したのですが、
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(↑紹介をさせていただいたのがこちらです)
更新頻度も1日2回というスピードに驚かれていたみたいです。ネタはどこで収集してくるのかとかなどの話を聞かれたりと、言う話になっておりました。
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さて、ビスタカーEXの先頭車となるモ30201型とモ30251型の2種類は、外見の変更に成功し、ドア部分もモ30251型のものを使て、修正することに成功しました。

ところが、実は、一筋縄ではいかない車両が待ち構えております。
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2両目と3両目、そうこれです。
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このコンビです。ドア部分が白色化されています。これに挑戦する予定です。
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ただ、前回と比較すると、窓の大型化で、窓ガラスの面積が拡大しているという点が作業負担軽減といえばいいのでしょうか。後は、根気というところになりそうです。

そして、続いてはレンフェ252型ですが、申し訳ありません。まだ進んでいません(-_-;)。

これから、屋根部分の制作と寸法を合わせる作業が待っております。ということで、こちらは画像がない状態です。

ということで、報告は以上となります。それでは。