近鉄特急専用車両21000系アーバンライナープラス製作と、昨夜起こったトラブル

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から、2項目お伝えします。1項目目は近鉄特急専用車両21000系アーバンライナープラスの製作、2項目目は、新たな車両計画についてのお話しです。
2本目は、「雑記」からを予定しております。

実は昨夜、アクセスしたサイトを開いてしまった結果、法外な金額の請求をされそうになって、そのまま放置している状況です。それに関しては、現在、法的機関などの対処法を学びつつ、対応中ですが、専門家の意見を聞こうとも考えております。
ちなみに、法外な金額というと「1月で19万円(再度見ていると40万円ということになっている様です)」というものです。ちなみにアドレスも記載しておきますので、お気を付けてください。


です。絶対開かないよう心がけてください。

ということで、前置きはこのくらいにしておき、本日のメインですが、近鉄特急専用車両の21000系アーバンライナープラスの製作についてです。
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さて、車両の改良を急いでいるのですが、中間車両のモ21200型の改良後のデザインが完成、
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ドアシステムを変更し、バリアフリー化したタイプに変更しております。
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そして先頭車両の屋根部分も変更となり、こうなっております。後は、プログラミングの変更が主なものとなりますが、モ21300型以降も難問が待ち構えておりますし、気が抜けません。

続いては、海外の方からのお話しですが、ICE-TのPIを公開されているお方がいると聞き、タルゴ3世製作後ICE3のBR403型、BR406型を製作するということで、調整中です。
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この子を作成しますが、最新型のBR407型は構造が異なるので、今回は403と406型のみです。

ということで、報告は以上となります。それでは。