近鉄特急専用車両50000系のサ50400型の製作情況

皆様おはようございます。本日は防災の日で、始業式でもありますが、本日の話題の2本目に「防災の日」関連の記事を書きたいと思います。前置きはここまでとして本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から2項目お伝えします。1項目目は近鉄特急専用車両50000系のサ50400型の製作状況について、2項目目は名鉄架空形式の新8000系の計画が本格始動するというお話しです。
続いて、2本目は、「復興へ」からの記事を予定しております。

では、最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から、1項目目は近鉄特急専用車両50000系サ50400型の製作状況についてです。其れよりは画像を見た方がいいかもしれません。
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実は、内装工事がほぼ官僚とまではいきませんが(売店システムがまだですので…)、形になってきました。この後は、先頭車両の製作が待っております。それまでは我慢我慢という状況で、現実問題に関しても、いよいよ大詰めとなってきました。それに関しても、注視しながら製作する予定です。

続いて、2項目目は連結器関連から外れますが、
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名鉄架空形式の新型8000系に関しての設計関連の会議が開かれ、2扉のシステムをどのように作り上げるのかという話し合いがもたれたところです。ここから、すぐに製作とはならず、時間をかけて、話し合うことにしようということとなりました。
結果は、早くて明週で、その時点でデザインもまとまってくるとのことだそうです。

ということで、報告は以上となります。それでは。