近鉄特急専用車両50000系の製作ですが、中間車両を先頭車両に改造することから開始しておりますじ。

皆様おはようございます。涼しいですね。秋が深まってくるような感じです。さて、本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から2項目お伝えします。1項目目は近鉄特急専用車両50000系の製作、2項目目は連結器関連と名鉄架空形式の新8000系についてです。2本目は、「歴史もの」から「新シリーズ」の第48回、あと少しで50回の未知の領域に入ってきます。

では、最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から2項目お伝えします。1項目目は近鉄特急専用車両50000系の製作からです。実を云いますと、先頭車両の作成は、難しいというのが実態です。
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なおベースとして使用しているのが21020系のク21120型ですが、これに、
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寸法用の画像で位置合わせを行っていくということを考えている途中です。こうなるのにどれくらいかかるかの予想は、未知数であり、難しいです。

続いては、
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連結器関連ですが、システム関係の相違などがあったことから、現在チェーン型を新たに開発するべきか、スクリュー式の開発を続行するべきか、検討会議にはかっているところです。
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名鉄架空形式の方も、会議を検討しているところです。

ということで…って、なんかぐちゃぐちゃになるような気配がありますが…。それはともかく、報告は以上となります。それでは。