近鉄特急専用車両50000系完成しました。

皆様おはようございます。雨が降るという予報が、今後も続く秋雨のころですが、ということで、本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から2項目お伝えします。1項目目は近鉄特急専用車両50000系完成と次の計画について、2項目目は名鉄架空形式の新8000系についてです。
2本目は、「鉄タビ」本編から「大回りして大覚寺へ」の第6回です。大覚寺の伽藍内を巡ります。

最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」からですが、トップはこちら。
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お待たせしました。というよりは昨日の時点で報告していたのですが、近鉄特急専用車両50000系「しまかぜ」が完成しました。先頭車両は実車と印象が異なるかもしれませんが、これで、何とかできた感があります。
この後、公開手続きを行う予定です。実は、この後の車両計画は、20000系「楽」が五味車両氏からロールアウトされていることが分かり、「あおぞらⅡ」と「かぎろひ」を担当する車両を製作するという計画が持ち上がっております。
また、独自車両として、22600系の先頭車と、「しまかぜ」のサ50400型を改造して座席車両としたパターンを追加するという計画も出てきました。さながら「ビスタカーⅤ世」という架空車両として製作する予定です。

そして、名鉄架空形式の新8000系ですが、特別車両の形式がまとまりました。
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モ8000型は豊橋駅方面を向くように設定され、次位に、
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サ8100型が投入されることになります。これで、特別車両は何とかできることになりそうです。これに合わせて、新名称もまとまってきました。名鉄架空形式新8000・8200系とします。ということで、報告は以上となります。それでは。