近鉄特急専用車両の製作は、架空形式特急車両と団体専用車両製作で一旦終了へ。

皆様おはようございます。秋の気配がもうそこまで来ているのですが、寒くなってくると体調管理が難しくなりますよね。そういうことは往々にしてありますが、待ってくれないものもあるわけで、早速ですが、本日の話題に入っていきましょう。本日も2本あります。いつものことながらですが、最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から2項目お伝えします。1項目目は近鉄特急専用車両の計画について、2項目目は、名鉄架空形式新8000系について、お伝えします。2本目は「雑記」から「名列車列伝特集」の特別篇をお送りします。

では、最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から始めましょう。
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1項目目は近鉄特急専用車両についてです。50000系については、再度修正をかけて、現実に近い形に先頭車両を製作しなおして、完成させました。途中で、2度ほどアップロードし直すということを行って完成させました。
ところで、この後は、
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この2編成、15200系「あおぞらⅡ」と15400系「かぎろひ」です。色の違い等がありますが、「かぎろひ」にはビールサーバーなどの設備があるため、そこの設備をどのように製作するのか、それについても考えているところです。
それに、もう一つは架空形式についてですが、以前から計画していたものです。イメージは、近鉄ビスタカーEXに近い形をとることも想定しております。営業最高速度は、時速160キロで運転できるという設計になっております。
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現在ベースとなる車両は2種類あり、1種類は226000系。2種類目は、
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「しまかぜ」で製作したサ50400型を参考にして製作することになります。
ちなみに窓配置は大きく変わりますが、このサ50400型が一番ダブルデッカーに近い形のために、この車両の内装を大改造して、充てる予定です。
ちなみに屋根の形状も大幅に更新される予定です。

一方、名鉄架空形式新8000系は、特別車両が完成しました。
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特別車両のほうが完成しましたが、そのあとでサ8400型のトイレを製作しているところです。ということで、報告は以上となります。それでは。