そうだ、亜の列車って? その2

本日の話題の2本目は、「雑記」から、カテゴリーは「鉄道系統」の記事となります。
実は、
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こんなものを製作し始めました。元はといいますと、
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この車両です。25T型を改良して、アメリカ合衆国の形式に変更することにしました。
形式は、ものすごいことになりますが総合計種類が17種類、Coachクラスの寝台車だけでもコンパートメント型と、開放型、開放型改造のコンパートメント簡易型等、さらに車掌室完備か、そうでないかで5種類あります。その上に、座席車両も含めて総合計が17種類にも及ぶとのことです。これに、以前使わせていただきました。
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KSN200系の原型となった郵便・荷物客車を追加して、20種類とする予定です。車両編成では、「ミッドナイト・ニューオーリンズ・エクスプレス(旧称クレセント)」号の編成を考えているところです。

編成は、以下の通りですが、

記号:

ChS;セカンドクラス寝台車
BzS;ビジネスクラス寝台車
RS;食堂車
1S;ファーストクラス寝台車

機関車(後で自作)+荷物/郵便車+①~⑤ChS+⑥BzS+⑦RS+⑧~⑨BzS+⑩~⑪1S+⑫ChSf

という形になる予定です。

これ以外にも、列車編成を考えている予定です。たとえば「カーディナル」等を考えている予定です。

ということで、本日はここまでです。それでは。