近鉄専用車両はついに、5820系の開発に突入。

皆様おはようございます。冷えますが、北海道には超大型台風が接近しているという報道があります。北海道の皆様、最新の気象情報に注意をしてくださいね。ということで、本日の話題へと参りましょう。毎度毎度の2本立てです。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から、これも毎度ながら2項目、1項目目は近鉄専用車両21シリーズの開発状況。2項目目は、海外関連で台湾鉄路管理局DR2900型の製作開始とアメリカ合衆国で使用する車両の情報です。
2本目は「歴史もの」から「新シリーズ」の第53回、ついに1980年代前半に突入した直後の鈴木善幸首相について取り上げますが、55回(2週間後)以降は、中曽根康弘首相が行う規制緩和のお話しで長くなりますので、前フリみたいな形になります。

ということで、最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」に移ります。
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昨夜ですが、9020系と9820系(この画像は、前の画像です。申し訳ありません)に関しての位置を修正しました。結果的には、下の画像になっております。
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間隔としては、これで大丈夫かなというところです。

続いては、台湾鉄路管理局DR2900型のほうですが、こちらは、1から作っている状況です。今までの2800型と異なりこんな感じで制作を始めております。
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ただ、塗装が複雑化しているため、テクスチャを丸々利用する羽目になりますが、ほかにも、エアコン機器を搭載するため。その寸法に合わせるために、いろいろと改良が必要となってくるかもしれません。
そして、アメリカ合衆国で使用する車両ですが、こちらは食堂車の設計をどうするのか迷っております。1階建てにするか2階建てにするかで迷いまくっております。

それと、明日は、午後から面接のため、工場がお休みとなります。午前中の報告には間に合いそうですが…、ということで、報告は以上となります。それでは。