本日は午後から面接で工場は休みます。

皆様おはようございます。北海道の方は高潮などで頭を痛めているところが多いかもしれません。そういうことで、本日の話題へと参りましょう。毎度ながら2本あります。

最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」からです。2項目あり、1項目目は近鉄専用車両5820系の製作関連会議に関して、2項目目は、アメリカ合衆国で使用する電気機関車が完成したというお知らせです。
2本目は「雑記」からを予定しております。

最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から、近鉄専用車両5820系ですが、困ったことに、座席基部の形の問題でこれをどのようにするのか、現在、それぞれ政策ということになりそうです。
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9820系のこの画像をどうするのか、それついても検討を重ねております。

続いては、アメリカ合衆国で使用する電気機関車についてです。
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こちらは、AMTF(AMerican Traffic Rail way System Fright)1000型と呼ばれる形式番号機関車ですが、ジャンパー線受けのオブジェクトを追加して、重連総括運転も行えるように改良を施して居ります。まだ、追加できると技術陣は踏んでいるようです。
また、BLT型客車及び「アムフリート」型客車とも連結できるようにするため、ブレーキ総括型ジャンパー線受けも取り付けておりますが、ほかの車両の故障が出たときの応急処置として走る為、そのジャンパー線受けも必要になるという話が出てきました。それでこんな状態になっております。
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こちらが、第2エンド側で、イメージ 4
この画像が第1エンド側です。あとは、第1エンド側と第2エンド側に貨客両用のブレーキ元だめジャンパー線受けも設置予定です。

ということで、報告は以上となります。それと、午後は工場は休業となります。ご了承下さい。それでは。