昨日はタイプミスで申し訳ありませんでした。改めてシリーズ21公開します。

皆様おはようございます。昨日の訂正ですが、「58020系」はタイプミスで、それに気づかずアップロードしました。「あれ?」と思われて、指摘してくださった皆様ありがとうございますm(_ _)m。さて、毎度のことながら、本日の話題は2本。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から2項目お伝えします。1項目目は近鉄専用車両21シリーズ5種(5820系、5820系50番、9020系、9020系50番、9820系)に関してのお知らせを、2項目目は、台湾鉄路管理局DR2900型についてのお知らせです。
2本目は「雑記」から、「名列車列伝特集」の「特別篇」の第2弾、「TEE」シリーズについて始めます。

最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」からですが、1項目目は近鉄専用車両のシリーズ21に関してです。シリーズ21のテストがようやく終了しました。
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実は、大阪線車両の5820系50番台のほうに不具合が多発していたことが分かり、その都度修正を入れモ5650型とモ5850型はA(PT48型パンタグラフ搭載車)のシステムをモ5450型のコピーでしのぐという荒療治を行って、完成にこぎつけました…とまで言ったのですが、幌の取り付け位置が前に行き過ぎではという指摘を受けてさっそく、幌の対応工事に着手したところです。今の一から0.15ポイント車体側にずらすと大丈夫であることがわかってきました。
この作業が終わり次第、アップロードを行います。それと同時に、従来車両のセットも一まとめにする作業を行います。少々お待ちください。
さて、ネタと指摘された「58020系」については、改めて車両開発で検討していきます。特急車両として製作することも検討しています(検討しているのかい!)。

一方で、台湾鉄路管理局DR2900型については、座席システムのDR2800型からの流用が正式に認められ、製作が加速することになりそうです。
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まだ、足踏み状態なので今後どうなるのかは見当がつかないのですが、楽しみといえば楽しみかもしれませんね。

あと一つ、お知らせがあります。タルゴ3世の原型タイプについても公開に何とかこぎつけました。こちらは、英語説明も追加して公開しますので、少々お待ちください。
ということで、報告は以上となります。それでは。