台湾鉄路管理局DR2900系は中間車両の製作へ。

皆様おはようございます。なんだか寒さが徐々に厳しくなっておりますね。実は今朝の朝刊に、「尖閣諸島」に関しての問題が載っていたようです。実は、恥ずかしながらわたくしも知らなかったことですが、わたくしの掲載している「歴史もの」の記事で、沖縄返還交渉に関しての記事を扱った部分がありましたが、どうも台湾の中華民国政府は「沖縄県から尖閣諸島を切り離してほしい」という話をしていたようなのです。
詳しいことは、朝日新聞の朝刊をお読みになられてください。ということで、前置きはこのくらいとして本日の話題へと参りましょう。毎度のことながら2本あります。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から2項目お伝えします。1項目目は近鉄特急専用車両10100系について、2項目目は、台湾鉄路管理局DR2900系についてです。
2本目は「雑記」から「名列車列伝特集」の「特別篇」です。

では、最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から始めましょう。
近鉄特急専用車両10100系は、今のところ、会議の真っただなかで、どうするのか議論しているところです。

この後、作業に入ります。続いては、台湾鉄路管理局DR2900系ですが、中間車両のの製作に入りました。
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しかし、拡大してみると、寸法面で、少し不安な要素が出てきていることもわかってきました。これから調整を続けていく予定です。

ということで、報告は以上となります。それでは。